見える防災が、建物の信頼を守る/ルミナガード

見える防災が、建物の信頼を守る―
“設備がある”だけでは足りない時代へ
大規模災害が発生したとき、耐震性や設備点検が整っていても、
災害時に利用者が感じるのは「設備が分かるか」「使えるか」「安心できるか」 という、もっと直感的な不安があります。
そこで近年、注目されているのが 「見える防災」 という考え方です。
防災設備は“存在”より“視認”が問われる
多くのビルには、消火器や非常灯、防災備蓄が整備されています。
しかし災害時には、停電や混乱の中でそれらが 見つけられず、初期消火が遅れてしまう事例は後を絶ちません。
初期行動を基準になるのは、暗闇でも目に入る光、一目で目的が分かる設備です。
つまり、防災設備は「設置されているか」より「見えているか」 が問われます。
この見える設置を実現できるのが、
ルミナガードとは
① 1台でスマホ25台分の充電が可能
ルミナガードは内蔵されたバッテリーより、
最大25台のスマートフォンのフル充電を可能にさせます。
② USB(A/C)+ワイヤレス対応で誰でも使える
機種が異なる避難者でも安心。同時に最大6台のスマートフォンを充電可能です。
③ 停電時に30〜40時間光る「エッジライト」
非常時の暗闇は大きなリスクにつながります。
ルミナガードは停電時でも自ら光り、電源位置・消火器位置が明確になります。
④ “見せる防災”で消火器の視認性が向上
景観を損なわないデザインで、普段はインテリアとして溶け込みつつ、
緊急時には迅速に消火器にアクセス可能となりなます
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防災は施設の価値を支える
災害は、起きる前に対策をすべきです。
しかし、起きたときにどう見えるか、どう機能するかは、避難所や建物姿勢として確実に記憶されます。
「このビルは信頼できる」という評価を、静かに、確実に積み重ねていきます。
これからの防災は、ルミナガードを設置し、建物の裏側ではなく、利用者の目に届くところから始めてみませんか?
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